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コンセプト

CONCEPT

子供から高齢者まで安心して過ごすことができる社会をつくる

放課後等
デイサービス

株式会社H&H

自立訓練
(機能訓練)

株式会社H&H

通所介護

理学療法士、言語聴覚士、看護師、社会福祉士、介護福祉士の有資格者が
専門的なリハビリテーションを中心とした
放課後等デイサービス・自立訓練(機能訓練)・通所介護
を横浜市内最大の施設規模で提供し、その人らしい生活を送るための支援をします。

通所介護

REHABILITATION

40歳以上で脳梗塞、脳卒中、クモ膜下出血などの脳血管疾患、パーキンソン病などの難病、大腿骨頸部骨折や圧迫骨折などにより、リハビリテーションが必要な方々にサービスを提供します。

自立訓練(機能訓練)

FUNCTIONAL TRAINING

高校卒業をした19歳以上の成人で脳梗塞、脳出血、クモ膜下出血などの脳血管疾患、頭部外傷や脳腫瘍による後遺症、進行性の難病などにより、リハビリテーションが必要な方々に提供します。

放課後等デイサービス

AFTER SCHOOL DAYCARE

小学校入学から高校卒業までの児童で脳血管疾患、頭部外傷や脳腫瘍による後遺症、脳性麻痺、その他の疾患などにより、リハビリテーションが必要な方々にサービスを提供します。

ご利用ガイド

GUIDE

よくある質問

FAQ

ご利用実績

RECORD

介護保険からの卒業数

当施設では、要支援の方々を中心に介護保険からの卒業を目指す取り組みをしています。
利用開始から「介護保険からの卒業」を明確な目標として訓練に取り組んでいただいております。
2019年は14名の方が介護保険から卒業され、地域の活動や民間の施設に参加されるようになりました。
私たちは、上がり続ける社会保障費の抑制に、「介護保険からの卒業」という形で貢献しています。

要介護状況

当施設は、リハビリテーション専門職や看護職など有資格者が多数在籍しているため、介護度が高い方々にもサービスを提供することが可能です。
退院後に利用開始された方のなかには、要介護5から要支援1まで変化した方もいらっしゃいます。
要支援の方は骨折などの整形外科疾患が中心で、要介護の方は脳梗塞や脳出血などの脳血管疾患や難病の方が中心です。

疾患別利用者内訳

脳梗塞や脳出血、クモ膜下出血などの脳血管疾患が半数以上を占めているのも、当施設の特長です。
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護師、社会福祉士、介護福祉士がチームとなって、利用者様のサポートを行っています。
そのため、多くの方々が退院直後から複数回利用され、退院後も専門的な機能訓練を行っています。

性別・年齢別内訳

当施設は、利用者様の平均年齢が若くなっています。
サービスが「リハビリテーション」のみとなっており、提供時間全てが「利用者様の目標」に向かって行う訓練のため、40代や50代の方が復職を目指して取り組んでいます。
「訓練が物足りない…」「若い人がいないから…」
当施設では、リハビリテーションに集中できる環境を整えています。

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