ブログ

緊急事態宣言が明けて、リハテーラー横浜都筑での運営の方針について

神奈川県も5月25日で緊急事態宣言が明けました。
新しい生活様式を意識しながら、少しずつ以前の活動に近づいていく形になっていきます。

リハテーラー横浜都筑の通所介護(デイサービス)は通常通りの運営をしておりますが、自立訓練(機能訓練)と放課後等デイサービスも本格的に動き出してきました。
リハテーラー横浜都筑は、施設規模が1階は350㎡、2階は150㎡あるため十分ゆとりを持って、人と人との距離を保つことができます。

厚生労働省が定める2mの間隔以上の距離を取って、リハビリを行うことができます。
また、多方向に窓があり、換気も十分に行うことができますので、十分に感染対策を取ることができます。
電車通勤のスタッフもおらず、手洗いやうがいの徹底、マスクの着用なども行っていますので、安心して利用することができると考えています。

「新型コロナウイルス」との闘いから、これからは共存になっていくと言われています。
感染対策は徹底しながら、恐れ過ぎず、皆様に安定したサービスを提供していく所存です。

ページトップへ